saoriktan’s blog

日々学んだことや気になったことをあげています

月明かりを眺める 優しい光 満月は煌々と かけて見える月は囁くように 新月は見えないけれど いつも どんなときも ある 気づけば これも 愛 気づきづらい 大きな 愛 地球を包む 大きな 愛 誰もが 与えられている 当たり前のようにある 愛 いつもはわすれがち…

心の 窓を 開けよ 閉じし 心の 窓を 窓を開け 光を 見よ 開けたなら 心に 真理という名の 風が 入ってこよう そなたの心に 光を 満たそう わが光を 満たそう 満ちよ 満ちよ 光を 満ちよ わが子たちに 光を 愛の灯を ともそうぞ 愛に 満たされよ 光を見ていな…

ありのまま

名もないような 小さい花 野花と くくられてしまうような花 一輪一輪 1本1本 それぞれ美しい ありのままでいる その姿が 美しい たとえ どんな名だろうと たとえ 踏まれてしまっても ありのままの その姿が 美しい そのままだからこそ 美しい その理[ことわ…

目的

時折心に囁き問われる 「何のために生きる?」 「何のために生きたい?」と 心は 一言 愛・光になる という そう思うと 心は 愛で いっぱいになる 愛で むせかえりそうに なる 愛に 生き 愛に 喜び 愛に 堪え 愛が すべて ひとは 愛に 生きるもの ひとは 光…

幸せ

花 ただ美しい 花は 見たもの 香りをかいだものに ただ与える 美しいもの 与えること 幸い よきもの 与えること 幸せ 何を 見て 何を 感じるか この生きづらくなってきた時代に 愛を与えて 幸なるか 愛を感じて 光を 感じ入るか 選択の時 生きているとき 連…

我が家の引込線と空き家と庭木 2

あれからご近所さんと話す機会があった。 やはり空き家の庭木と電線のことを気にしていたらしい。 あのままだと実際実被害出るし 何より枯葉が舞い込んでいるらしい。 話をしている最中にも目の前で枯葉をはらはらと落ちていく。 これまでのことを話し、4回…

親しき中にも礼儀あり

今回改めて親しき中にも礼儀ありを見ました。 たまたま夜の家族同士の会話で片方が寝てしまい、 寝てしまったのに気づいて会話は諦めていました。 その会話中もう片方が「返事もしない」と言ってのが発端。 次の日、そのことを相手に伝えたら 「そんなの聞い…